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(via baltan-av)

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setbabiesonfire:

kediil-eperu:

ursulavernon:

Great. Now I have a totally new thing to worry about.

How even the what what

….What???

setbabiesonfire:

kediil-eperu:

ursulavernon:

Great. Now I have a totally new thing to worry about.

How even the what what

….What???

(Source: inhalers, via ruvsuckle)

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"じゃあ広い居酒屋を探したとして、どう予約を取るか。
ドタキャン率の見積もり具合によりますが、
例えば「参加予定人数80人だけど、ドタキャン結構でそう…」という場合を想定します。

この場合、店には「あのーだいたい席を50~70ぐらいでとってもらって、料理は50人分確定で、飲み放題はきた人数分で。人数沢山きたら料理はアラカルトで追加します」
で予約します。
こういう予約が無理な店はパスしましょう。"

大規模懇親会を支える技術~ドタキャン率と戦う方法~ - Yamashiro0217の日記 (via otsune)

(via nwashy)

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ちょっと前、「ジューサーの中に金魚を入れる」という現代美術の展示があった。

ジューサーの中に金魚と水が入っていて、スイッチだけリモコンで、観客の側に置かれる。観客は誰もがそのスイッチを押すことができるようになっていて、「いつでも金魚を殺せる」という、その感覚が展示になっていた。
金魚の寿命を延ばすもの

この展示で、実際にボタンを押せた人はたぶんいないのだろうけれど、これをたとえば、ジューサーに入れた金魚をインターネットで公開して、ネットの向こう側にいる誰もが、匿名のままそのボタンをクリックできるようにしておくと、誰かがボタンを押してしまう。多数決ルールを導入して、「ボタンを押した人が累計で10人を超えたら、ジューサーの電源が入ります」という看板を出しておくと、ボタンが押される閾値はますます下がる。

匿名ルールを廃して、たとえばTwitter のような、押した人をある程度トレースできるメディアで展示を公開しても、状況はそんなに変わらない。IDの追跡が可能になってしまうと、今度は逆に、あえて押してみせることを、一種の表現として利用しようという人が出てくるだろうから、金魚の命運は、やっぱり危ういままになってしまう。

恐らくはたぶん、「ボタンは誰でも押せます。累計で10人の人がボタンを押すとジューサーが回ります。その代わり、10人のうち1人だけ、押した人の氏名が公開されます」という但し書きが、金魚の生存確率を高めてくれる。

売名目的の人にしてみれば、自分の名前が公開されない可能性があるならば、自分の行為が無駄に終わってしまうリスクがあるし、怖いもの見たさの人は、「10人のうち1人」という理不尽さがためらいを生んで、やっぱりボタンは押せないだろうから。

完全匿名も、完全公開も、「完全」が、ルールに対する過度な信頼を生んで、常識の垣根を踏み越えて、ぎりぎりまでやる人たちを生み出す。確率論的な理不尽さを持ち込むと、ルールはもう、誰からも信用されなくなる。ルールに対する不信が自制を生んで、自制は落としどころとしての常識を生み出していく。

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理不尽にやると上手くいく - レジデント初期研修用資料 (via rpm99)

(via nwashy)

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(Source: kmzgt)

Tags: 看板
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(Source: kmzgt, via nwashy)

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(Source: foxnumber6, via suyhnc)

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chlono:

通り過ぎて、もう一回戻って確認した。 on Twitpic
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choukuri:

choukuri:

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(Source: babybunbuns, via b-bakaa)